スタートアップ向け職務経歴書の書き方 創業者に刺さる書き方と例文

スタートアップ向け職務経歴書の書き方|創業者に刺さる書き方と例文

スタートアップへの転職では、職務経歴書の見られ方が大企業や成熟企業とは少し異なります。

大企業向けの職務経歴書では、所属企業、担当部署、役職、プロジェクト規模、売上実績などが重視されやすい傾向があります。一方でスタートアップでは、「その人が入社後に何を再現できるのか」がより強く見られます。

特に創業者、採用責任者、事業責任者、現場責任者が直接書類を見る場合、肩書きや会社名よりも、課題にどう向き合い、どのように動き、何を変えたのかが重視されます。

この記事では、スタートアップ向けの職務経歴書で評価されやすいポイント、書類が通りにくいパターン、経験の書き換え方、職種別の例文を解説します。

スタートアップの採用担当は職務経歴書で何を見ているか

スタートアップの採用担当が職務経歴書で見ているのは、主に次の3つです。

スタートアップの採用担当が職務経歴書で見る3つの視点

課題を自分で見つけて動けるか

スタートアップでは、業務範囲や役割が最初から明確に決まっていないことがあります。

そのため、指示された業務を正確にこなす力だけでなく、課題を見つけて自分から動けるかが見られます。職務経歴書では、「担当しました」だけでなく、「どの課題に気づき、何を提案し、どう動いたか」を書くことが重要です。

成果を再現できるか

スタートアップでは、過去の成果そのものよりも、その成果を生み出したプロセスが見られます。

たとえば、「売上120%達成」と書くだけでは、本人の再現性は伝わりません。どの顧客課題に向き合い、どのような仮説を立て、どの施策を実行し、結果として何が変わったのかを書くことで、入社後に活躍するイメージを持ってもらいやすくなります。

組織や事業の変化に適応できるか

スタートアップでは、事業方針、組織体制、役割、優先順位が短期間で変わることがあります。

そのため、決められた範囲の中で成果を出した経験だけでなく、変化に合わせて動き方を変えた経験が評価されます。職務経歴書では、計画変更、方針転換、失敗後の改善、未整備な環境での仕組みづくりなどを書くと、変化への適応力が伝わります。

書類が通りにくい職務経歴書の3つのパターン

スタートアップ向けの職務経歴書で通りにくいのは、経験がない人ではありません。経験の見せ方が、スタートアップの採用側が知りたい情報とずれている場合です。

書類が通りにくい職務経歴書の3つのパターン

パターン1:会社名や役職だけで伝えようとしている

「大手企業で新規事業を担当」「マネージャーとしてチームを管理」といった表現だけでは、本人が何をしたのかが伝わりません。

スタートアップの採用担当が知りたいのは、前職のブランドではなく、本人がどの課題に向き合い、どのように成果を出したかです。会社名や役職は事実として書いて構いませんが、それだけで評価されるわけではありません。

パターン2:担当業務の羅列だけで終わっている

職務経歴書が「営業活動、資料作成、顧客対応、社内調整を担当」のような羅列だけになっていると、強みが伝わりにくくなります。

一方で、スタートアップでは幅広く動けること自体は強みになります。営業、顧客対応、資料作成、社内調整、改善提案などを横断して担った経験は、役割が変わりやすい環境で評価されることがあります。

重要なのは、幅広い業務を単に並べるのではなく、「顧客開拓」「提案設計」「社内連携」「改善推進」のように役割ごとに整理し、その中で特に成果につながった経験を深く書くことです。

代表的な経験を1〜3件選び、課題、行動、成果まで書くことで、幅広さと再現性の両方が伝わります。

パターン3:完成された環境での成果だけを書いている

大企業や成熟企業では、ブランド、予算、既存顧客、社内制度が整った環境で成果を出していることがあります。もちろん、その経験自体は価値があります。

ただしスタートアップでは、限られた人員や予算、未整備な仕組みの中でどう動けるかも見られます。職務経歴書では、整った環境での成果だけでなく、不確実な状況で工夫した経験も書きましょう。

スタートアップ向け職務経歴書で書くべき項目

スタートアップ向けの職務経歴書では、一般的な職務経歴に加えて、次の項目を意識すると伝わりやすくなります。

職務要約

職務要約では、これまでの経歴を3〜5行でまとめます。

単なる経歴紹介ではなく、「どの領域で、どのような課題を解決してきた人なのか」が伝わるように書きます。

記載例:
法人営業として5年間、製造業向けSaaSの新規開拓と既存顧客の深耕を担当。単なる商談数の増加ではなく、顧客の業務課題を整理し、導入後の活用設計まで関わる営業を強みとする。直近では、解約率の高かった中堅顧客向けにオンボーディングプロセスを見直し、継続率改善に貢献。

業務内容

業務内容では、担当してきた役割を整理して書きます。

スタートアップ向けの場合、幅広く担当してきたことは強みになります。ただし、すべてを細かく並べるのではなく、応募先で再現できる役割に絞って整理しましょう。

記載例:

  • 製造業向けSaaSの新規開拓営業
  • 既存顧客への活用提案・アップセル提案
  • 導入前の業務課題ヒアリング・提案資料作成
  • CS部門と連携したオンボーディング改善
  • 顧客要望の整理と開発部門へのフィードバック

実績

実績は、数字だけでなく背景とセットで書きます。

売上、導入社数、継続率、コスト削減、工数削減、リリース数、採用人数などの数字がある場合は有効です。ただし、数字だけでは不十分です。「なぜその成果が出たのか」「自分が何を変えたのか」を必ず添えましょう。

主な取り組み

スタートアップ向けの職務経歴書では、この「主な取り組み」が特に重要です。

成果だけでなく、成果に至るまでのプロセスを書くことで、再現性が伝わります。書くべき内容は次の4つです。

  • どの課題に向き合ったか
  • どのような仮説を立てたか
  • 何を実行したか
  • 結果として何が変わったか

自己PRへの記載例

自己PRでは、抽象的な強みではなく、応募先で再現できる力を書きます。

「コミュニケーション力があります」「自走力があります」だけでは弱くなります。たとえば、「顧客課題を整理し、営業・開発・CSを巻き込んで改善施策まで進める力があります」のように、どの場面で発揮できる強みかを具体化しましょう。

経験を「再現できる成果」に変換する書き方

スタートアップ向けの職務経歴書では、経験をそのまま書くのではなく、「再現できる成果」として伝えることが重要です。

以下は職種共通の考え方です。営業、事業開発、PM、コーポレートなど職種によって書く内容は変わりますが、「担当業務」から「課題解決のプロセス」へ変換する点は共通しています。

書き換えの基本

一般的な書き方スタートアップ向けの書き方
新規営業を担当未開拓業界の顧客50社に仮説提案を行い、反応率の高い業界・用途を特定。受注につながりやすい顧客群を明確化した
新規事業を担当顧客ヒアリング20件を実施し、当初想定していた大企業向け市場では導入までの意思決定が長いと判断。短期間で検証しやすい中堅企業向けユースケースへ仮説を修正した
チームを管理営業・開発・CSの連携不足で顧客要望が仕様に反映されにくい課題に対し、週次の顧客課題共有会を設計した
プロジェクトを推進リリース遅延の要因を、要件未確定・意思決定者不在・開発優先度の3点に分解。意思決定フローを見直し、リリース時期を短縮した
売上目標を達成解約率の高い顧客群を分析し、オンボーディング内容をCSと共同で改善。継続率改善を通じて売上目標達成につなげた

重要なのは、「何を担当したか」ではなく、「どの課題に対して、何を変えたか」です。

職種別の書き方ポイント

スタートアップ向け職務経歴書では、職種によって強調すべきポイントが変わります。

BizDev・事業開発

BizDevや事業開発では、完成した商品を売った経験だけでなく、事業や市場をつくった経験が見られます。評価されやすい経験は、大きく次の3つです。

  • 顧客課題を見つける力顧客ヒアリング、業界理解、課題整理など
  • 仮説を検証する力PoC設計、共同開発、初期顧客開拓など
  • 社内外を動かす力アライアンス、部門横断の調整、経営層との折衝など

職務経歴書では、「提案した」だけでなく、どの仮説を立て、誰を巻き込み、結果として事業がどう前に進んだかを書きましょう。

PM・プロダクトマネージャー

PMでは、要件定義や進行管理だけでなく、顧客課題とプロダクトの意思決定をどうつなげたかが見られます。評価されやすい経験は、大きく次の3つです。

  • 課題を定義する力ユーザー調査、データ分析、課題整理など
  • 優先順位を決める力ロードマップ設計、要件整理、仕様判断など
  • チームを前に進める力開発、デザイン、営業、CSとの連携など

「機能をリリースした」だけでなく、「なぜその機能を優先したのか」「リリース後に何が変わったか」まで書くことが重要です。

セールス

スタートアップのセールスでは、決まった商材を売るだけでなく、顧客課題を見つけ、プロダクト改善に還元する力も見られます。評価されやすい経験は、大きく次の3つです。

  • 顧客を開拓する力新規営業、ターゲット選定、商談化など
  • 課題を深掘りする力顧客ヒアリング、導入課題の整理、提案設計など
  • 事業にフィードバックする力顧客の声を開発・CSへ共有し、改善につなげた経験など

売上実績を書く場合も、数字だけでなく、どの顧客群を狙い、どの提案で成果を出したかをセットで書きましょう。

コーポレート

スタートアップのコーポレートでは、経理、人事、法務、労務、総務などを横断して担うことがあります。評価されやすい経験は、大きく次の3つです。

  • 管理体制をつくる力経理フロー、労務管理、契約管理、内部統制など
  • 採用・組織づくりを支える力採用プロセス、人事制度、オンボーディングなど
  • 経営を支える力資金調達資料、予実管理、取締役会資料、投資家対応など

スタートアップでは「制度を運用した経験」だけでなく、「未整備な状態から仕組みを作った経験」が評価されます。

エンジニア・研究開発

エンジニアや研究開発職では、技術力に加えて、事業やプロダクトへの接続が見られます。評価されやすい経験は、大きく次の3つです。

  • 技術課題を解く力設計、実装、研究開発、性能改善など
  • 再現性を高める力テスト、標準化、品質改善、技術負債の解消など
  • 事業や顧客と接続する力顧客要望の反映、プロダクト改善、他職種との連携など

「技術的に何をしたか」に加えて、「その技術によってプロダクトや事業がどう前に進んだか」を書くと伝わりやすくなります。

職務経歴書の例文

ここでは、スタートアップ向けに伝わりやすい職務経歴書の例文を紹介します。

例1:大企業営業からスタートアップセールスへ

職務要約
大手IT企業にて法人営業を5年間担当。製造業向けSaaSの新規開拓・既存深耕に従事し、年間売上目標を3年連続で達成。直近では、導入後の活用率が低い中堅顧客群に対し、営業・CS連携によるオンボーディング改善を主導。

業務内容

  • 製造業向けSaaSの新規開拓営業
  • 既存顧客への活用提案・アップセル提案
  • 導入前の業務課題ヒアリング・提案資料作成
  • CS部門と連携したオンボーディング改善
  • 顧客要望の整理と開発部門へのフィードバック

実績

  • 新規開拓で年間売上1.2億円を達成
  • 中堅製造業向けの商談化率を18%から31%へ改善
  • 既存顧客の継続率を82%から91%へ改善

主な取り組み
導入後3ヶ月以内に活用が進まない顧客で解約率が高いことに着目しました。営業段階で聞いていた導入目的と、実際の利用部門の課題がずれていることを特定し、CSと連携して初回オンボーディングの内容を見直しました。結果として、中堅顧客群の継続率改善につながりました。

自己PRへの記載例
私の強みは、顧客課題を営業段階で深掘りし、受注後の活用・継続まで見据えて提案できる点です。スタートアップでは、営業活動を通じて得た顧客の声をプロダクト改善にもつなげ、事業成長に貢献したいと考えています。

例2:コンサルからBizDevへ

職務要約
総合コンサルティングファームにて、新規事業開発・市場参入戦略・PoC支援を担当。製造業、エネルギー、ヘルスケア領域を中心に、顧客ヒアリング、事業仮説の検証、提携候補先の探索を行う。

業務内容

  • 新規事業テーマの市場調査・競合分析
  • 潜在顧客へのヒアリング設計・実施
  • 事業仮説の検証・修正
  • PoC候補企業の選定
  • クライアント経営層向けの提案資料作成

実績

  • 新規事業テーマ3件の仮説検証を担当
  • 潜在顧客20社へのヒアリングを設計・実施
  • PoC候補企業5社を選定し、うち2社との実証実験につなげた

主な取り組み
当初は大企業向けを想定していた新規事業テーマについて、顧客ヒアリングを進める中で、導入意思決定の遅さが課題になると判断しました。そこで、より短期間で検証可能な中堅企業向けのユースケースへ仮説を修正し、PoC設計を見直しました。結果として、2社との実証実験につながりました。

自己PRへの記載例
コンサルとして、未確定な事業テーマを顧客課題に落とし込み、検証可能な形に整理する経験を積んできました。スタートアップでは、提案にとどまらず、顧客開拓やPoC推進まで当事者として関わりたいと考えています。

例3:事業会社の管理部門からスタートアップコーポレートへ

職務要約
上場企業の経営企画・管理部門にて、予実管理、取締役会資料作成、採用計画、契約管理を担当。直近では、新規事業部門の管理体制整備に関わり、月次管理・契約フロー・採用計画の整備を推進。

業務内容

  • 事業部門の予実管理
  • 取締役会・経営会議向け資料作成
  • 採用計画・人件費計画の管理
  • 契約審査フローの整備
  • 新規事業部門の管理体制構築

実績

  • 新規事業部門の月次管理フォーマットを整備
  • 契約審査フローを見直し、確認期間を平均7営業日から4営業日へ短縮
  • 採用計画と人件費計画を連動させ、事業部の予算管理精度を改善

主な取り組み
新規事業部門では、売上計画、採用計画、外注費管理が別々に管理されており、事業責任者が全体像を把握しにくい状態でした。そこで、月次で売上、採用、人件費、外注費を一体で確認できる管理フォーマットを作成しました。結果として、投資判断や採用判断のスピード改善に貢献しました。

自己PRへの記載例
私の強みは、管理業務を単なる事務処理ではなく、事業判断を支える仕組みとして設計できる点です。スタートアップでは、未整備な管理体制を事業フェーズに合わせて整え、経営陣が意思決定しやすい状態をつくりたいと考えています。

添削例|伝わりやすい職務経歴書への書き換え

この章では、職務経歴書でよくある表現を、スタートアップ向けに伝わりやすい書き方へ直します。添削のポイントは、主に「情報不足」「冗長」「感想」の3つです。

添削①【主な取り組み】情報が足りない

  • 添削前提案資料を改善し、営業活動を行いました。
  • 添削後商談化率が低い原因を分析したところ、業界ごとに導入課題が異なることが判明しました。そこで業界別に提案資料を作り直し、ターゲットも見直した結果、商談化率が18%から31%へ改善しました。
  • 添削ポイント「何をしたか」だけでは伝わりません。「なぜ取り組んだのか」「どう工夫したのか」「結果どうなったのか」まで書くことで、再現性が伝わります。なお、数字がない場合でも、「業務フローを見直した」「問い合わせ対応を標準化した」など、何が変わったかを書けば十分評価されます。

添削②【主な取り組み】冗長になっている

  • 添削前新規顧客との商談では、お客様との信頼関係を大切にしながらヒアリングを行い、それぞれのお客様に合った提案を意識して営業活動を進めました。また、商談のたびに改善を繰り返し、より分かりやすい提案ができるよう工夫しました。
  • 添削後新規顧客との商談では初回ヒアリング項目を見直し、顧客課題を整理した提案を実施。さらに顧客の状況別のQ&Aを作成したことで商談時の解像度が上がり、受注率向上につながりました。
  • 添削ポイント経緯や気持ちを長く説明するよりも、「具体的な行動」と「結果」を簡潔にまとめた方が伝わります。

添削③【自己PR】個人の感想になっている

  • 添削前私はコミュニケーション能力に自信があります。責任感を持って仕事に取り組み、常にお客様のことを第一に考えて行動してきました。
  • 添削後営業・開発・CSとの調整役として顧客要望を整理し、優先順位をすり合わせながら改善施策を推進してきました。部署を横断して関係者を巻き込み、課題解決につなげられることが私の強みです。
  • 添削ポイント「○○力があります」と書くよりも、実際の経験や行動から強みが伝わる内容にすると説得力が増します。

よくある質問

Q. スタートアップ向けの職務経歴書は何枚が適切ですか?

A4で2〜3枚が目安です。経験が多い場合でも、すべての案件を羅列するより、応募先に近い経験を深く書く方が伝わりやすくなります。詳細なプロジェクト一覧や業績リストは、必要に応じて別添にしましょう。

Q. 大企業出身でもスタートアップに応募できますか?

応募できます。ただし、大企業の肩書きや規模感だけでは評価されにくい場合があります。「大きな組織で何を担当したか」だけでなく、「自分がどの課題に向き合い、何を変えたか」を具体的に書きましょう。

Q. スタートアップ経験がなくても大丈夫ですか?

募集職種の要件を満たしていれば、スタートアップ経験がなくても応募できます。ただし、未整備な環境で動けるか、役割を広げられるか、変化に適応できるかは見られます。過去の経験の中から、不確実な状況で判断した経験や、自分から仕組みを作った経験を整理しておきましょう。

Q. 志望動機は職務経歴書に書くべきですか?

詳細な志望動機は、履歴書や面接で伝える形でも問題ありません。ただし、自己PRや職務要約の中で、応募先の事業領域と自分の経験がどう接続するかを一文入れると、書類の読まれ方が良くなります。

Q. 数字で示せる成果が少ない場合はどうすればよいですか?

数字がない場合でも、成果は書けます。たとえば、業務フローを整えた、顧客課題を整理した、チーム間の連携を改善した、意思決定の材料を作った、失敗後に施策を修正した、といった経験も評価対象になります。数字がない場合は、「何が変わったか」「誰の判断や行動に影響したか」を具体的に書きましょう。

まとめ

  • スタートアップ向けの職務経歴書では、会社名や肩書きよりも入社後に再現できる経験が見られる
  • 重要なのは「何を担当したか」ではなく「どの課題に向き合い、どのように動き、何を変えたか」
  • 幅広く動けることも強み。単なる羅列ではなく、役割ごとに整理して代表的な経験を深く書く
  • 応募先の事業領域やフェーズと、自分の経験がどう接続するかを示す
  • 未整備な環境で自分から動き、周囲を巻き込み、成果につなげた経験が評価される

職務経歴書では、自分の経歴をただ並べるのではなく、採用側が「この人なら入社後にこの課題を任せられそうだ」と想像できる形に変換して伝えましょう。

この記事の作者

ショクレキ代行

ショクレキでは、ヒアリングをもとに職務経歴書を一緒に作成するサービスを提供しています。「スタートアップへの応募書類をどう書けばいいかわからない」「書類選考が通らない」という方は、ぜひ一度ご相談ください。

他のコラム記事

本記事は、FrontJournalが公開情報をもとに独自に分析・執筆した第三者コンテンツであり、関係各社・研究機関の公式見解ではありません。

内容に誤り・更新が必要な点があれば、可能な限り速やかに修正します。お気づきの点はお問い合わせまでご連絡ください。