事業開発からDeepTech企業へ転職|技術と事業をつなぐ職務経歴書の書き方
事業開発としてスタートアップへ応募する場合、職務経歴書では「新規事業を担当」「アライアンスを推進」といった肩書きだけでなく、どの課題を見つけ、どの仮説を立て、誰を巻き込み、事業をどう前に進めたかを伝えることが重要です。
スタートアップの採用側が知りたいのは、立派な事業構想よりも、未確定な状況で顧客やパートナーと向き合い、具体的な検証や商談へ落とし込めるかです。この記事では、事業開発の職務経歴書で評価されやすい経験、書き方、例文を解説します。



