ニュース紹介
「Flam、AI双方向型コンテンツの事業拡大に向けてシリーズBで4,000万ドルを資金調達」
米Flamingos Technologies Inc.(CEO:ショーリャ・アガルワル)は、AI双方向型コンテンツプラットフォーム「Flam」の事業拡大に向けて、シリーズBラウンドで4,000万ドル(約61.4億円)を調達したと発表しました。QEDインベスターズがリード投資家を務め、クレイポンド・キャピタル、マーティン・チャベス氏、オリビエ・ポメル氏らが新たに参加、既存投資家のRTPグローバル、ダブテイルも追加出資しました。同社は動画再生中に人物・製品を切り替える「Flicks」、スマホカメラに3Dコンテンツを配信する「Airboards」、対話型AIアバター「Visual Agents」の3製品を展開しています。
出典:Flamingos Technologies Inc. 2026年9月15日 プレスリリース
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000002.000184980.html



